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市民による市民のための再生可能エネルギーによる発電を推進する Toyama Citizen Energy Conference

活動報告report

2019年11月30日(土)小矢部清水太陽光市民発電所11月分稼働状況

小矢部清水太陽光市民発電所11月分稼働状況


2019年11月30日(土)小矢部臼谷太陽光市民発電所11月分稼働状況

小矢部臼谷太陽光市民発電所11月分稼働状況
発電状況レポートは こちら

2019年9月28日(土)清水および臼谷太陽光発電所の第3回草刈りを実施しました。

9月28日(土)8時~14時に清水及び臼谷太陽光発電所の2019年度第3回の草刈りを実施しました。
今回の参加人員は、会員6人です。草刈機4台を投入して、伸びた雑草を刈り取りました。
草刈修了後の記念撮影です
草刈修了後の記念撮影です
草刈修了後の記念撮影です


2019年4月20日(土)とやま市民エネルギー協議会第3回定時総会

2019年4月20日(土)10時00分から自治労とやま会館大会議室にて第2回定時総会を開催しました。

とやま市民エネルギー協議会総会 次第

1.開会あいさつ  高田理事
2.総会議長選出  宮崎周二共同代表 総会議長の就任のあいさつ
3.主催者あいさつ 共同代表の岡ア信也県議会議員
4.来賓あいさつ  富山県平和運動センターの山崎 彰議長
5.議 事
第1号議案 2018年度活動報告   小澤理事
第2号議案 2018年度決算報告   川西理事
      2018年度監査報告   山田監事
      事業会社「とやま市民エネルギー株式会社」の2018年度事業報告 井上事務局次長
      第1号議案、第2号議案、事業会社の事業報告 拍手で承認
第3号議案 2019年度活動方針(案)  藤井理事
第4号議案 2019年度予算(案)    馬瀬口局長
第5号議案 2019年度役員体制(案)  坂井事務局次長
      第3号議案、第4号議案、第5号議案 拍手で承認
6.役員就任あいさつ 
7.総会議長退任   宮崎共同代表から総会議長の退任のあいさつ
8.閉会あいさつ   高田理事

総会資料についてはこちら(PDF:1973KB)
議長に選任された宮崎共同代表 岡ア共同代表から挨拶
議長に選任された宮崎共同代表 岡ア共同代表から挨拶
来賓の県平和センター山崎議長から挨拶 小澤理事から活動報告
来賓の県平和センター山崎議長から挨拶 小澤理事から活動報告
会場には50人が参加しました 山田監事から監査報告
会場には50人が参加しました 山田監事から監査報告
井上事務局次長から事業会社の活動報告 藤井理事から活動案
井上事務局次長から事業会社の活動報告 藤井理事から活動案
坂井事務局次長から役員体制案の提案 高田理事から閉会の挨拶
坂井事務局次長から役員体制案の提案 高田理事から閉会の挨拶

2019年4月20日(土)とやま市民エネルギー協議会記念講演会

2019年4月20日(土)15時00分から総会に引き続き、とやま市民エネルギー協議会記念講演会を開催しました。
講師 NPO法人市民環境プロジェクト代表理事・北陸大学名誉教授 三国 千秋先生
「環境保護から学ぶもの」
講師 金沢市民発電所代表社員 永原伸一郎先生 
「市民の力で再生可能エネルギーの普及・拡大を」

2019年4月20日(土)15時から第3回総会に引き続き記念講演会を開催しました。
講演会には、50名の参加がありました。
講演では、三国千秋先生から、自然環境も社会的資本であり、生き物も環境となること、環境はみんなのものであり、みんなで守っていかなければならないと強調されていました。デンマークでは個人で風力発電に参加していて、市民環境プロジェクトでも風力発電を実施しているとのことでした。
金沢市では自転車施策により、自転車関連事故が65%も減少していると報告がありました。
永原信一郎先生の金沢市民発電所では行政と連携して保育園の屋根に太陽光発電所を設置して事業展開しているとの報告がありました。
会場には50人が参加しました 山田監事から監査報告
講師の三国千秋先生 講師の永原伸一郎先生
井上事務局次長から事業会社の活動報告 
北陸中日新聞 2019年4月21日 に掲載 

2018年11月17日(土)第2回定例会を開催しました。

第2回定例会第2回定例会は、17日午前10時より開催されました。
小澤理事が講師となり、「太陽光発電の仕組みと普及」をテーマに太陽光発電の現状を説明しました。
太陽光発電は今後さらにコストが下がり、原子力発電と比べても引けを取らない低コスト発電ができるようになると予測されていて、世界的にはさらに太陽光発電が普及する見込みなのに日本は逆の道を行こうとしていると言える。
また九州電力で起こっている大規模な出力制御に関して、北陸電力でも同様の問題が発生する可能性があるので、今後とも注意が必要であるとのことでした。


2018年7月7日(土)小矢部臼谷太陽光市民発電所見学会を開催しました。

 小矢部市臼谷太陽光市民発電所見学会は、7日午後2時30分より開催され、協議会の会員など15人が参加しました。
協議会の竹川愼吾共同代表から挨拶があり、坂井登喜雄理事から発電所の概要について説明がありました。
当発電所の発電能力は、出力275Wの太陽光パネル268枚で合計73.7kwであり、パワコン8台の最大出力が47.2kwとなります。見学の後、参加者全員で記念撮影をし第2号機完成を祝いあいました。
見学会の後、末友にある野菜直売所「村の駅きたかんだの郷」のカフェで休息して、当地の農産物などを買い物して、解散しました。

北日本新聞 2018年7月8日掲載の記事です。 クリックすると拡大されます。

2018年6月2日(土)とやま市民エネルギー協議会第2回定時総会

2018年6月2日(土)10時00分から自治労とやま会館大会議室にて第2回定時総会を開催しました。

とやま市民エネルギー協議会総会 次第

1.開会あいさつ  川西事務局長
2.総会議長選出  宮崎周二共同代表 総会議長の就任のあいさつ
3.主催者あいさつ 共同代表の岡ア信也県議会議員
4.来賓あいさつ  富山県平和運動センターの山崎 彰議長
5.議 事
第1号議案 2017年度活動報告   小澤理事
第2号議案 2017年度決算報告   川西事務局長
      2017年度監査報告   山田監事
      事業会社「とやま市民エネルギー株式会社」の2017年度事業報告 井上事務局次長
      第1号議案、第2号議案、事業会社の事業報告 拍手で承認

第3号議案 2018年度活動方針(案)  藤井理事
第4号議案 2018年度予算(案)    川西事務局長
第5号議案 2018年度役員体制(案)  坂井理事
      馬瀬口安幸氏、高田久司氏が新たに理事に就任
      宮崎周二共同代表が新たに事務局長、坂井登喜雄理事が事務局次長に就任
      第3号議案、第4号議案、第5号議案 拍手で承認
6.役員就任あいさつ 高田理事
7.名誉発電所長の委嘱
      小矢部清水太陽光市民発電所名誉所長 竹川 愼吾共同代表
      小矢部臼谷太陽光市民発電所名誉所長 山田 博監事
8.総会議長退任   宮崎共同代表から総会議長の退任のあいさつ
9.閉会あいさつ   川西事務局長

議長に選任された宮崎共同代表 岡ア共同代表から挨拶
議長に選任された宮崎共同代表 岡ア共同代表から挨拶
会場には50人の参加者が集まりました 岡ア共同代表から挨拶
会場には50人の参加者が集まりました 名誉所長の委嘱状と竹川共同代表、山田監事
 
 2018年6月3日 富山新聞の記事 画像をクリックすると拡大されます。

2018年6月2日(土)とやま市民エネルギー協議会記念講演会

小水力発電の現在と未来」富山国際大学教授 上坂博亨先生

平成30年6月2日(土)11時から第2回総会に引き続き富山国際大学教授・富山県小水力利用推進協議会会長> 上坂博亨先生の記念講演会を開催しました。
講演会には、50名の参加がありました。
講演では、富山県では小水力発電が想定以上に設置されつつあることと、包蔵水力では全国でも2位と水源が豊富であることで水力発電の適地であることが紹介されていました。
さらに県内の小水力発電の実例と、地域資源を地域で利用するエネルギーの地産地消についての考え方が紹介されていました。
講師の上坂博亨先生 会場には50名の参加者が集まりました。
講師の上坂博亨先生 会場には50名の参加者が集まりました。

2018年5月24日(木)プロジェクト委員会小水力発電所見学会・第5回委員会を開催しました。

とき  2018年5月24日(木)9:30〜16:00
会場  滑川市民交流プラザ駐車場
内容  小早月発電所、早月川沿岸第1発電所を見学後、第5回委員会を開催しました。

2018年5月11日(金)臼谷太陽光発電所が完成しました。

臼谷太陽光発電所既に発電施設が完成、送電開始となっています。
また完成後には見学会を予定していますが、日程は決定次第このサイトで掲載します。
臼谷太陽光発電所は、低圧連系73.7KWで太陽電池モジュール 275wを268枚使用しています。
パワーコンディショナーは、5.9kw×8台という構成となっています。

2018年4月21日(土)臼谷太陽光発電所が建設中です。

臼谷太陽光発電所写真は太陽光パネルを設置工事中のものです。
工事は、4月24日に完成の予定となっています。
認可が下り次第、北陸電力との接続を行い、その後送電開始になる見込みです。
また完成後には見学会を予定していますが、日程は決定次第このサイトで掲載します。
臼谷太陽光発電所は、低圧連系73.7KWで太陽電池モジュール 275wを268枚使用しています。
パワーコンディショナーは、5.9kw×8台という構成となっています。

2017年12月16日(土)とやま市民エネルギー協議会が主催する講演会を開催しました。

演題 「地域からのエネルギー デモクラシーが描く未来 〜再生可能エネルギー、市民発電の現在とこれから」
講師 認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所所長 飯田 哲也さん
会場 富山市下新町8-16 自治労とやま会館 3階大会議室 TEL 076-441-2200
共催 公益社団法人富山県地方自治研究センター 富山県平和運動センター 草の根NGOアジア子どもの夢
I女性会議富山県本部 とやま市民エネルギー株式会社

開会の 挨拶は富山県議会議員の岡崎信也氏 講師の飯田哲成氏
開会の 挨拶は富山県議会議員の岡崎信也氏  講師の飯田哲成氏
共催の富山県平和運動センター議長の山崎 彰氏 会場は満員でした
共催の富山県平和運動センター議長の山崎 彰氏  会場は満員でした
飯田先生の講演も熱を帯びてきました 世界的には原発よりも風力と太陽光が既に上回っている
飯田先生の講演も熱を帯びてきました  世界的には原発よりも風力と太陽光が既に上回っている
事務局次長の井上氏から協議会の活動紹介 アジア子どもの夢代表 川渕映子さんから閉会の挨拶
事務局次長の井上氏から協議会の活動紹介  アジア子どもの夢代表 川渕映子さんから閉会の挨拶

2017年11月15日(水)太陽光発電所見学会、及び完工レセプションを開催しました。

見学会は、15日午後3時より開催され、協議会の会員など16人が参加しました。協議会の坂井登喜雄理事が、市民の力で小矢部太陽光市民発電所が建設され、発電が始まった経緯や、発電所の概要について説明しました。見学の後、参加者全員で記念撮影をし、富山での「市民発電の第1歩」を祝いあいました。
完工レセプションは、15日午後5時30分より「とやま自遊館」で開催され、会員11人が参加しました。岡崎信也共同代表の発電の完工、発電開始を祝うあいさつで始まり、協議会の課題と今後の進め方などを話し合いました。参加者一人一人が市民発電を進める思いを語り合い、富山での再生可能エネルギーの普及、市民発電の推進を確認し合いました。
 小矢部市清水太陽光発電所  小矢部市清水太陽光発電所 小矢部市清水太陽光発電所

2017年11月7日(火)小矢部清水太陽光市民発電所が完成、送電を開始しました。

 小矢部市清水太陽光発電所太陽光発電設備の設置工事は5日までに完了しています。
6日には電力連系が終了しています。
7日午後1時から送電を無事開始しました。
送電開始時点では、全パワコンが最大出力で送電しています。
11月上旬でも天気が良ければ、十分な発電が可能であることが実証されたといえます。

2017年10月20日(金)いよいよ小矢部清水太陽光市民発電所が着工となりました。

 小矢部市清水太陽光発電所写真は太陽光パネルを設置工事中のものです。
工事は、10月31日完工の予定となっています。
小矢部発電所の電力連系を6日に行い、7日から送電開始になる見込みです。


2017年8月19日(土)第1回定例会をテーマ「太陽光発電の仕組みと今後」と題して開催しました。
講師 協議会理事 小澤 慎一氏

講師 小澤慎一氏
平成29年8月19日(土)10時から自治労とやま会館301号室にて第1回定例会を開催しました。共同代表の竹川愼吾名誉教授からのあいさつの後、「太陽光の仕組みと今後」のテーマで講師から日本でのエネルギー自給率が東日本大震災からの影響で大幅に低下していることと化石燃料による発電に依存している現状から、再生可能エネルギーの普及が急務であることと、太陽光発電のコストが大幅に低下してきていること、技術の進歩でさらにコスト低下が期待できることが説明されました。また改正FIT法により設備認定から事業認定へとスタンスが変わり、従来の事業者も再申請が必要になったことが説明されました。
さらにとやま市民エネルギー株式会社が小矢部市に第1号発電所を設置することが報告されました。
今後は、太陽光発電も原子力発電並みにコストが低減されて普及が見込まれることが期待されるが、日中しか発電できない弱点をカバーするための技術的な問題もまだまだあることも説明され、蓄電池などの性能がアップすることを期待すると締めくくられました。
さらに藤井宗一理事からとやま市民エネルギー株式会社のこれまでの活動と小矢部市での発電所設置が決定したことが報告されました。
主催者側から三善副理事長から挨拶 藤井理事から事業会社の活動について説明
主催者側から挨拶 藤井理事から事業会社の活動説明

2017年5月27日(土)自治研センター環境部会研究会「利用用途から考えるマイクロ水力発電」を協議会共催で開催しました。
講師 石川県立大学教授 瀧本 裕士氏

講師 瀧本裕士教授
2017年5月27日(土)10時から自治労とやま会館301号室にて石川県立大学教授 瀧本 裕士先生を講師に迎えての研究会を開催しました。講演会には、20名の参加がありました。
講演では、瀧本教授が開発した設備によるマイクロ水力発電の紹介と比較的小規模な設備でも発電ができることから地域での電力の地産地消が可能となる点、市民が自分で発電できる点などが紹介されていました。
マイクロ水力鉄電の際には用水など水利権の確保が容易な対象に設置するのが無難なやり方といえ、一級河川では水利権の取得がかなりハードルが高いということになります。ただし、用排水路を利用する場合、その地域の土地改良区の承諾が必要となるので、土地改良区の協力が得られやすい事業と絡めて実施している例が紹介されていました。
これについては石川県白山市鳥越地区での農エネ併産の実例はなかなか興味深いものでした。
マイクロ水力発電では20Kw以上になるとハードルが高くなりますが、10kw程度の規模ではまだ単独では採算ベースにはコストが高いといえるので、実施するのはなかなか課題が多いと感じました。

主催者側から三善副理事長から挨拶 環境部会長の立田真文氏から挨拶
主催者側から挨拶 環境部会長の立田真文氏から挨拶
講師は石川県立大学教授の瀧本裕士氏 会場はかなり盛り上がりました
講師は石川県立大学教授の瀧本裕士氏 会場はかなり盛り上がりました

2017年4月22日(土)とやま市民エネルギー協議会設立総会

2017年4月22日(土)11時30分から記念講演会に引き続きサンフォルテ307号室にて設立総会を開催しました。

とやま市民エネルギー協議会 設立総会 次第

1 開 会

2 議長選出・あいさつ

  議長には、とやま市民エネルギー株式会社の発起人の一人でもある辰男哲雄氏が選出されました。
3 準備会代表あいさつ

  準備会代表として自治研センター理事長の竹川愼吾氏があいさつしました。
4 協議会設立の趣旨と目的

  協議会設立の趣旨と目的を準備会の井上信也氏より宣言されました。内容は、ここをクリックしてください。
5 議 事

第1号議案 規約(案) 
 協議会規約は、準備会の坂井登喜雄氏より発表されました。内容は、ここをクリックしてください。
第2号議案 2017年度活動方針(案)
 活動方針案は、準備会の川西和夫氏より発表されました。内容は、ここをクリックしてください。
第3号議案 2017年度予算(案)
 予算案は、準備会の小澤慎一氏より発表されました。内容は、ここをクリックしてください。
第4号議案 役員体制(案)
 役員体制は、準備会の宮崎周二氏より発表されました。内容は、ここをクリックしてください。
 これによりすべての議案が承認されて、協議会の発足が決定しました。
6 議長退任・あいさつ

7 閉会のあいさつ

 役員から一言ずつあいさつがありました。
記念講演会に引き続き、設立総会が開催されました 協議会規約について坂井氏より説明
記念講演会に引き続き、設立総会が開催されました 協議会規約について坂井氏より説明
活動方針案について事務局長の川西氏より説明 予算案について小澤氏より説明
活動方針案について事務局長の川西氏より説明 予算案について小澤氏より説明
役員体制について宮崎氏より説明 役員よりあいさつ
役員体制について宮崎氏より説明 役員よりあいさつ
平成29年4月23日 毎日新聞の記事 
 2017年4月23日 毎日新聞の記事 画像をクリックすると拡大されます。
平成29年4月23日 北陸中日新聞の記事 
 2017年4月23日 北陸中日新聞の記事

2017年4月22日(土)とやま市民エネルギー協議会設立記念講演会

「再生可能エネルギーが切り拓く地域の未来!」会津電力佐藤社長

平成29年4月22日(土)10時からサンフォルテ307号室(富山駅北口、ボルファート向い)にて会津電力社長 佐藤彌右衛門さんの講演会を開催しました。
講演会には、50名の参加がありました。
講演では、佐藤さんの住む会津地方を含む福島県が東日本大震災と原発事故により、未曽有の被害を受けたことで、原発に頼らず、大資本に頼らず、自分たちの力で再生可能エネルギーを利用した発電事業を実施することの意義を熱く語ってくださいました。再生可能エネルギーによる発電も、太陽光発電の他に小水力発電、風力発電、バイオマス発電などの手段もあり、会津電力では小水力発電と風力発電による事業展開を開始しているとのことでした。

共同代表の竹川愼吾さんよりあいさつ 会場には50名の参加者が集まりました。
共同代表の竹川愼吾さんよりあいさつ 会場には50名の参加者が集まりました。
講師は会津電力社長で佐藤彌右衛門さん 佐藤先生の講演に会場も盛り上がりました
講師は会津電力社長で佐藤彌右衛門さん 佐藤先生の講演に会場も盛り上がりました
平成29年4月23日 北日本新聞の記事 
 2017年4月23日 北日本新聞の記事

運営委員会 活動内容

活動報告写真

協議内容

  • (1)再生可能エネルギーに及び省エネルギー推進の普及活動
  • (2)エネルギーの地産地消を通した地方創生活動
  • (3)広範な市民の参加や実践、議論の場の創出
  • (4)関係団体との連携及び協力

会員会議 活動内容

活動報告写真

会員会議(定例会)は、次の事項を協議する。
(1) 再生可能エネルギーの利用推進に関する事項
(2) この会の活動の推進、会員の拡大に関する事項


とやま市民エネルギー協議会

〒939-8055
富山県富山市下堀64-10

TEL 076-482-5540