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【問題 1】 次の文章は、作業環境について述べたものである。 にあてはまる適切なものを解答群{ }より選び、その記号で答えよ。
設問 1. <図1>はルーラーの一部である。@に示されるインデントマーカーを移動することにより、 を設定することができる。
| <図1> |
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{ ア. 1 行目のインデント
イ. 左インデント }
設問 2. グリッドの機能が有効になっている状態で、オブジェクトを移動するとき、 キーを押しながらドラッグすることにより、グリッドの機能を一時的に無効にすることができる。
{ ア. Shift
イ. Alt }
設問 3. 複数のスライドからなるプレゼンテーションの において、スライドを並べ替えることができる。
{ア. [アウトライン]タブ
イ. スライドペイン }
設問 4.オブジェクトを選択した状態で、Ctrl キーを押しながらオブジェクトをドラッグすることにより、
することができる。
{ ア. 選択したオブジェクトの複製を作成
イ. 選択したオブジェクトのサイズを変更 }
【問題 2】 次の文章は、環境の設定・変更について述べたものである。下線部の記述の正誤を判断し、解答群{
}の記号で答えよ。ただし、下線部以外の記述に誤りはないものとする。
設問 1. [PowerPoint のオプション]ダイアログボックスの[詳細設定]において、垂直ルーラーの表示/非表示を切り替えることができない。
{ . ア. 正しい
. イ. 誤り }
設問 2. [PowerPoint のオプション]ダイアログボックスの[詳細設定]において、[ファイル]タブをクリックすると表示される、「最近使用したプレゼンテーション」のファイル名の個数を設定することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 3. [PowerPoint のオプション]ダイアログボックスの[詳細設定]において、「元に戻す」操作の最大数を設定することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 4. [オートコレクト]ダイアログボックスにおいて、英文の最初の単語の先頭文字を大文字に変更するように設定することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
【問題 3】 次の文章は、書式設定について述べたものである。 にあてはまる適切なものを解答群{ }の記号で答えよ。
設問 1. <図1>の状態で、[ホーム]タブ上の ボタンをクリックすると、<図2>のようになる。
| <図1> |
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<図2> |
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{ ア. イ. }
設問 2. [段落]ダイアログボックスの[体裁]タブにおいて、 を設定することができる。
{ ア. 段落内の行間 イ. 禁則処理を行うかどうか }
設問 3. [箇条書きと段落番号]ダイアログボックスの[段落番号]タブにおいて、行頭文字の を変更することができる。
{ ア. 開始番号 イ. フォント }
設問 4. [ホーム]タブ上の ボタンを使用して、選択したテキストボックス内の 変換することができる。
{ ア. 大文字の英字をすべて小文字に イ. 全角の文字をすべて半角の文字に }
【問題4】 次の文章は、スライドについて述べたものである。下線部の記述の正誤を判断し、解答群{
}の記号で答えよ。ただし、下線部以外の記述に誤りはないものとする。
設問 1. [ホーム]タブ上の[新しいスライド]ボタンから[スライドの再利用…]コマンドを使用して、現在編集中のプレゼンテーションに、任意のファイルの指定したスライドのみを挿入することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 2. <図1>の[リハーサル]ツールバーにおいて、@は表示中のスライドの経過時間を表している。
| <図1> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 3. [オブジェクトの動作設定]ダイアログボックスにおいて、選択した動作設定ボタンにハイパーリンクを設定することはできない。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 4. [アニメーション]タブの[画面切り替え]グループにおいて、すべてのスライドが自動的に1分30秒後に切り替わるように、一括して設定することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
【問題5】 次の文章は、ファイルについて述べたものである。 にあてはまる適切なものを解答群{ }より選び、その記号で答えよ。
設問 1. [ファイル]タブをクリックすると表示される[新規作成]コマンドを選択することにより、 することができる。
{ ア. 新しいプレゼンテーションファイルを作成 イ. 新しいスライドを挿入 }
設問 2. [ページ設定]ダイアログボックスにおいて、 を指定することができる。
{ ア. スライド開始番号 イ. スライドショーに使用するスライド }
設問 3. [印刷]ダイアログボックスにおいて、 を設定することができる。
{ ア. 印刷部数 イ. 印刷時のスライドの幅と高さ }
設問 4. [印刷]ダイアログボックスの[スライド指定]ボックスに と入力することにより、スライド2、5、7、8、9 を印刷することができる。
{ ア. 「2.5.7.8.9」 イ. 「2,5,7-9」 }
【問題6】 次の文章は、編集について述べたものである。 にあてはまる適切なものを解答群{ }より選び、その記号で答えよ。
設問 1. <図1>のテキストボックスの文字列「表の」を選択し、Ctrl キーを押しながらマウスを文字列「作成」の末尾にドラッグすると、 のように表示される。
{ ア. <図2> イ. <図3> }
設問 2. <図4>のテキストボックスにおいて、カーソルが@の位置にあるとき、メモ帳からコピーした文字列「直径1ミリメートル」を[貼り付け]コマンドを使用して貼り付けると、 のようになる。
{ ア. <図5> イ. <図6> }
設問 3. [検索]ダイアログボックスを使用して任意の文字列を検索する場合、検索の対象となるのは である。
{ ア. 現在選択しているスライドのみ イ. プレゼンテーションに含まれるすべてのスライド }
設問 4. <図7>のオブジェクトを選択した状態で、[ホーム]タブ上の ボタンをクリックしてから<図8>のオブジェクトをクリックすると、<図8>のオブジェクトは のようになる。
{ ア. <図9> イ. <図10> }
【問題 7】 次の文章は、罫線と表について述べたものである。下線部の記述の正誤を判断し、解答群{
}の記号で答えよ。ただし、下線部以外の記述に誤りはないものとする。
設問 1. <図1>は[表ツール]-[デザイン]タブの一部である。<図1>の状態で、<図2>の表の@の罫線をクリックすると、<図3>のようになる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 2. [表ツール]-[デザイン]タブ上の ボタンを使用して、罫線の色を変更することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 3. <図4>の状態で、マウスを垂直方向にドラッグすると、表のすべての行の高さが調整される。
| <図4> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 4. <図5>のように表の1行1列目にカーソルがある状態で、<図6>のように[セルの分割]ダイアログボックスを設定すると、<図5>の表は<図7>のようになる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
【問題 8】 次の文章は、オブジェクトについて述べたものである。下線部の記述の正誤を判断し、解答群{
}の記号で答えよ。ただし、下線部以外の記述に誤りはないものとする。
設問 1. <図1>のオブジェクトの@の部分をドラッグすることにより、オブジェクトを回転することができる。
| <図1> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 2. <図2>のグラフにおいて、「データラベル」の「値」は表示されている。
| <図2> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 3. [図ツール]-[書式]タブ上の<図3>のボタンを使用して、選択した画像を拡大または縮小することができる。
| <図3> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 4. <図4>は、オブジェクトにテキストを追加したものである。[図形の書式設定]ダイアログボックスの[テキストボックス]において、<図5>のようにオブジェクトの幅に合わせてテキストを折り返すように設定することができる。
| <図4> |
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<図5> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
【問題 9】 次の文章は、サポート機能について述べたものである。下線部の記述の正誤を判断し、解答群{
}の記号で答えよ。ただし、下線部以外の記述に誤りはないものとする。
設問 1. [挿入]タブ上の[スライド番号]ボタンを使用して、現在選択しているスライドのみにスライド番号を挿入することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 2. [ヘッダーとフッター]ダイアログボックスを使用して、スライドのヘッダーに日付と時刻を挿入することができる。
{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 3. [挿入]タブ上の[記号と特殊文字]ボタンを使用して、<図1>の@のような記号「TM」を挿入することができる。
| <図1> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
設問 4. [校閲]タブ上の<図2>のボタンを使用して、プレゼンテーション内に挿入されているすべてのコメントと注釈を削除することができる。
| <図2> |
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{ ア. 正しい イ. 誤り }
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